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「RESTART」チャリティイベント@東京ミッドタウン キャノピースクエア

RESTART JAPAN参加者によるチャリティイベント。
歌は歌うんだろうなあ~とは思いつつ、握手は期待してなかったし、他に何やるのか?果たしてHIROは見えるのか?(笑)
疑問だらけのまま、まあいいわ、行ってしまえーー!な勢いで参加。
13時~のイベントで、会場に着いたのが10:50頃。
既に長蛇の列~(@_@)
しかも普段HIROやaccessのLIVEやイベントではお目にかからない人種がいっぱい(笑)。

CD購入者優先でイベントの柵内に入場可、購入者には握手整理券配布という形で、12時~CD販売と柵内への入場が開始、私達の整理券には「E」のアルファベット入り♪
たぶん・・ですが、アルファベット1グループが50人くらいじゃなかったのかなあ。
私たちが入場した時は、柵内約半分くらいでした。

ステージがもうちょっと高かったらよかったんですけどね、前列はおそらく30cmくらい、後列が60cmくらいの高さで、フラットな柵内に立ってると後列の人は見えるけど前列は見え隠れ~な状態でした(^^;
それでもなんとかHIROだけは絶対見るぞ!と決め込んで、ポジションはしっかり取りましたよ!
(前に背の低い人が固まってたので結構見えました!)

柵内で待っている間、私たちの近くに母娘3代と思われる3人組がいて、おそらく30歳代の女性が3~4歳の女の子を抱っこして、更に60代?のご婦人がご一緒。
その女の子がですねーー、なんと目の前の大型ビジョンで繰り返し流れるRESTARTのサビの部分になると歌うんですよ!
まだ抱っこしてないとグズるくらいのちっちゃな女の子なんですけどね、なのに歌ってるーーー!
歌詞覚えてるーーー!
若いって素晴らしい!?!?

たまちゃんの司会でまずはTUBEメンバーが登場!
TUBEのメンバーがこうやってスタンドマイク1本につき1人ずつ立つなんてこと滅多にない光景ですよね~と突っ込まれ、前田さん以外のメンバーも(というか春畑さんと玲二さんが特にね)スタンドマイク前に立ってインタビュー受ける雰囲気がなんとも所在なさそうで(笑)。

続いて賛同者入場~~!ジェロに続いてHIRO登場~~!
みんなRESTARTのお揃いTシャツです♪
前列にTUBEメンバーとVOCAL担当賛同者、後列にコーラス隊。
右端の春畑さんがアコギ抱えて、アコギ一本でのRESTART。
「コーラスの部分はみんなも歌ってね!」と前田さん。
「みんなコーラスわかるかな?練習しようか?このCD買ってくれた人どのくらいいる?」
そりゃもう全員挙手なわけじゃないですか(笑)
「じゃ、練習いらないね!」って感じで突然本番開始~!
今思うとコーラス一緒に練習したかったよなぁ;;;;;

で、一番の夏川りみ&小錦パートを沢田知可子、大黒摩季&織田哲郎パートをHIROが担当、コーラスに入ると自然に会場から手拍子が起こって、小さな手拍子だったのがどんどん広がって。
次のジェロ&ちめいどパートはジェロ、最後の沢田知可子&HIROパートは前田さんが担当。
そしてコーラスは更に大合唱となり、wowow~~でみんなが手をあげて振りながら大合唱。
なんかね、たった1回の、そしていろんなファンが集まった寄せ集め的なLIVEなのに、一発でこんなに一体感あるチームになっちゃって(まさに同じ志を持つチームって感じだった!!)、ホント感動しました。できればもう一回一緒に歌いたかったなあ。

その後フォトセッション&ワイドショー用インタビュー(笑)
カメラに向かってポーズをとるHIROをじっくり観察(^m^)
そうそう!! HIROこういう表情作るよね(笑)なショットや、視線の作り方など・・じーーーっと見つつ、これもまた結構至福のひととき☆
カメラに向かってポーズとる生HIROは、映画の完成披露試写会以来かしらねー。なかなか滅多にない機会なので結構貴重な時間でした。
フォトセッション終了後はワイドショー用のインタビューですが、まあHIROにマイクが向けられることはなく(^^;
握手会へ~~。

vocalistが並んでいた段の前と柵との間に長テーブルが置かれ、左端から前田さん、春畑さん、角野さん、玲二さん、ジェロ、HIRO、道端アンジェリカ・・あと何人か(すいません!忘れました!)、あ、ゴルファーの横尾さんもいたわ確か。で、最後にドロンズ石本。
Eグループだったので、待つ間もずっとHIROを見ていられたし、お得感maxなイベントです。
Cグループあたりになったところで、TUBE&ジェロ&HIROを残して残りのメンバーが交代。
よしよし、ぐあんばーるチームは交代しないのね(^^)と思っていたら、DグループになるあたりでなんとジェロとHIROも下がってしまった~~!!!
えーーーっ???ひどいーーー!!!ぐあんばーる所属はずっと働こうよ!!
とりあえずHIROが再登場するまで待つしかない、、、ということで、後列に下がったHIROをチェックしながら柵内からHIROに手を振ると、、、きゃーーー!HIROがこっち向いて手振ってくれたーーー!!!しあわせーーー!HIRO~~~!!!
Eグループをやり過ごし、Fグループをやり過ごしたあたりでジェロ&HIRO再登場\(^o^)/
よし!行くぞ!!(そんなHIROファンは私達だけではなかったはず;;;)
結構ゆっくり握手できて、前田さんにも春畑さんにも角野さんにも玲二さんにもきちんと感謝のメッセージを伝えられたし、HIROともちゃんとお話しできたし、あ、その次の道端アンジェリカは、、、あまりにキュートすぎて(綺麗というよりかわいくてキュートなの!)なんか、、、あまり気の利いたこと言えなかった気がする~~。バカ;;;
あとは続く何人かの人に「一緒に歌えて元気出ました!」とかそんなようなことを伝えつつ、、、最後のドロンズ石本は全員とハイタッチだったので元気よくハイタッチしてきました!
あまりに幸せすぎてホントに現実?って感じで。。。

自分の握手が終わったあとも近くでずっとHIROの動向をみつつ、、、再び後列に下がったタイミングでHIROに手を振るとまた手振ってくれたーーー!
いやね、たぶんHIROはあそこでぼさっと待ってるのがつまんなかったってのもあると思いますよ(^^;
でもあちこちで手を振ってる人がいたけどむやみに反応することなく、確実に自分のファンをみつけてHIROは手振ってましたね。
まあHIROファンみんな、去年相当HIROに貢いでますから、HIROだってあんなまっぴるま明るいところにいたら顔もしっかりわかるでしょうねぇ;;;
その後また再登場して、また後列に下がった時、しつこくまた手を振ったら、また手を振り返してくれてね~~。有難う、HIRO~~!

13時にイベント始まって、15時少し前に握手会が終了するまで、ずーーーっとHIRO見ていられて、HIROにも何度も反応してもらえて・・・すっごく幸せで楽しいイベントでした☆☆☆
いやもう私、昨秋のHIROソロ以来のテンションのあがりっぷりでしたよ♪

ちなみに握手会、最後はアルファベット「O」までいってました。

【追記】
握手会で後列に下がった時、HIROは何度かジェロと楽しそうに会話してたんですよねー。
何を話してたんだろう?
ジェロはイベントの最初からずっとゴキゲンで優しくにこやかだったんですが、HIROは最初表情が硬くて、握手会始まってもしばらくは硬かったですね~。
メイクも濃かったので、HIROを知らない人は近寄りがたい感じだったかも;;;
握手会途中から表情がやわらかくなってきた気がします♪遅いよ、HIRO;;;

アンタッチャブル@シアター1010

東京→名古屋→大阪→東京と開催予定の、最初の東京公演楽。
舞台始まっても作品の感想をあまり見かけないので、あまり期待せずに観劇したのですが・・・意外や意外(失礼;;;)、客席からは結構笑いが起こっていまして。
しかし、私はやっぱり作品自体には盛り上がれず、まあ結局「HIROを観にきた」だけの観劇となってしまいました~;;;

いやね、たぶん、作品自体がダメダメってわけじゃないんだと思うんです。
だってちゃんとあちこちで笑いが起こってたんだもん。
キャストさんやスタッフさんのblogにも「好評」って書かれているんだもん。
単に私の嗜好と合わないだけ。あのテンポが私にはまったりすぎる。。。
私が時代物や歌舞伎にハマれないのは、たぶんあの「テンポ」や「間」がかったるく感じちゃうからなんだけど、おそらく今回のこの作品もこれに近い作りなんじゃないかなと。
でも・・この作品、舞台装置は結構オシャレだし、コメディ要素もそこそこイマドキなわけですよ。
となると、私的にはこういうベテラン役者さんをキャスティングするんじゃなくて、もっとチャラさが浮き出てくる役者さんをもってきてほしいなと。
これだけのベテラン役者揃えて、テンポもまったり気味なら、もすこし古臭い作りでもよかったなぁと思うわけで・・・ちょっとズレてる感じ。
更に、コメディと称するならもっと単純に笑いたいのに・・内容&人物関係を盛り込み過ぎ。
コメディにするならもっとスッキリ、シリアスさを出したいならもっと真剣にシリアスさを盛り込んでその中にちょっと笑いをとる・・というスタンスの方が私は好き。
なんかね、悪くはないんだろうけど、、、キャスティング,脚本,演出,全てが「ちょっとずつ違うかなあ・・」って感じかなぁ。
コメディと銘打つなら、もっとチャラチャラ感がほしかった作品でしたー。

ってなわけで、HIROネスにしか萌えられなかった私の萌えポイント♪
■なんてったって突然色っぽく見えてしまう歌のシーン
照明がまたロマンチックなのよね。いきなりキターー!って感じ☆ふふ。
■上着を脱いで銃のホルダーのショルダーひもがかかる上半身☆
(上着の丈やスタイルがイマイチHIROのかっこよさ出せてなかったせいなのもある;;;)
コスプレに興奮するマニアみたいなものですが(笑)
■お馬さんのシーン
バカ真剣に乗馬に臨む姿にキューン。
■ハンドル握るHIRO
まあ普通にHIROのドライブ姿を妄想しちゃうわけです~。ハイ。


劇場にはお花がいっぱい届いていましたが、樫田さんからも届いていたね。。。
紫吹淳さんからも届いていたけど・・また再演とかあるのかなぁ?

銀河英雄伝説−第一章 銀河帝国編− @青山劇場 No.1

<font size=2>「銀河英雄伝説−第一章 銀河帝国編−」@青山劇場

千秋楽に行ってきました!

「千秋楽だけを観る」というスタイルは私にとってはあまり好ましいことではなく(^^;
(千秋楽って何度も劇場に足を運んだファンこそが楽しめるものだといろんな意味で思っているのと、一回しか観ないなら千秋楽より楽前とか楽に近い普通の公演の方が本来の作品としての観劇ができるので)、まあ私も当初はトークイベントあたりを狙ってもう1公演行くつもりではいたのですが、結局叶わないまま千秋楽が初観劇ということになってしまいました;;;
そして予想通り、千秋楽ならでは・・と思われるアドリブやら役者のテンションやらが加味された舞台でした。
たった1枚確保したチケットが、8列目サブセンという、この舞台の観劇にとってはかなりよいお席で、「THE SUN有難う!」でした♪

この舞台、私にとっては特別な思い入れもないし、結局本も読まずに観劇に臨んだのと(本は読み始めようと思ったけど、きっと中途半端な理解しかできないから「あれ?原作もこうだったっけ?などという不安抱くより、何も知らないほうがいいかも?と思ったので)、舞台が始まってからのいろんな人の反応見ていてあまり期待せずに行ったので(笑)、思ったよりは・・「なるほど〜」な感想でした。
まあ、でも、、、、「え・・・?」なところはいろいろありましたけどね(^^;
セリを使う場面でもないのになんであんな舞台の奥で演じなきゃいけないのかなー、とか、宇宙空間を表現するためなのかわからないけどキャストのマイクに始終エコーがかかっていて、特別カツゼツいい人以外の台詞が聴き取りにくいわ、とか、アンサンブルは1/3の人数で大丈夫でしょ、とか、大事なナレーションをあの大人数のアンサンブル全員でってのは聴き取りづらいことこの上ないでしょ、とか、アンサンブルのダンスは明らかに練習足りてないでしょ?とか、これだけスタイルのいいキャストが揃っているのに、そのスタイルの良さをなかったことにしてしまうほどのこの衣装ってある意味凄くない?とか、すいません文句ばっかりで(笑)。
え?よかったところ?オーベルシュタインかしらね?(笑)</font>

銀河英雄伝説−第一章 銀河帝国編− @青山劇場 No.2

<font size=2>HIROの評価が比較的よかったのは、低い声でゆっくり喋っていたというところも大きかったのでは?と思ってます。
出番は少ないけどすごく印象に残ったオーベルシュタインだったよね。
なんとなくね、Little Shop of HORRORSの時の岡さんのお役目を思い出していました。
そして、HIROの売りであるハイトーンとポジティブなキャラを封印してこの役に臨んだHIROは、また一皮剥けたのかな・・という気がしました。
今まではどこかで自分らしさをテイスティングしていたHIROだったと思うのだけど、この役でまたもしかしたらオファーがきそうな予感・・。

作品自体は理解し難いところもあったけど、思ったよりは人間の情や性(サガ)みたいなところが感じられる部分もあったし(でもできればもっとデフォルトしてほしかったな)、これって続編あるのかな?

今回の作品で一番心に残った言葉。
(多少言い回し違うかもしれませんが)
「歴史はいつだって過去のこと。渦中にある時は何が正解かはわからない」byオーベルシュタイン。
自分の人生もそうなんだろうな〜と思いながら受け止めた言葉でした。

千秋楽オーラスのカーテンコール、スタンディングオベーションに応えて何度も登場してくれたキャストでしたが、なかなかはしゃぎにくい作品とは言え、主役のラインハルト様、自分だけじゃなくて他のキャストの様子を伺うなりして、もう少し客席の声援に応えてもう少し盛り上げて欲しかったかも(^^;
元来が真面目な性格なのでしょうかね。
余裕がなかったのかしらね。
これからいろんな舞台観て勉強していくでしょうかね。
せっかくHIROも欽ちゃん歩きでテンション上げてくれたのにさ〜(笑)
そう思うと、HIROもダテに年とってナイなーと思ったカーテンコールでした♪

-end-</font>

HIRO'S PARTY WINTER 2010 @原宿QUEST HALL No.1

<font size=2>HIROサンタ入場
マジック披露
乾杯
HIROサンタ退場
 お食事
 撮りおろし映像(高尾山)
LIVE
退場時HIROからプレゼント&握手

【セットリスト】
This Christmas (Donny Hathaway)
Super Goddess
サイコウガール
HALLELUJAH!
PALE BLUE RAIN (access)
YOU
あかい月
踊ろ!〜I&I part?U
only you
ride on love.

【サポートメンバー】
piano 加藤景子
guitar オオニシユウスケ
base  息才隆浩
drum 宮川剛
percussion ?(聞き取れず)
sax 庵原良司</font>

HIRO'S PARTY WINTER 2010 @原宿QUEST HALL No.2

<font size=2>☆演出の変更点

MCの勝山さん、24日は開場〜開演までずっとステージに立って喋ってましたが、25日は要所要所で出てきてた感じ。

HIROサンタ入場時、12/24夜はみんなにハイタッチしながら入場して、ステージ上で袋の中からピザを取り出してましたが、12/25夜は左手にマイク、右手にピザを持って入場してきたのでハイタッチなし。
12/24の帰り道、表参道にサンタの衣装でバイクに乗ってる軍団がいっぱいいて、
「そういえばピザ屋もクリスマスはサンタの格好して配達に来るよね〜!」
「あ!!もしかしてHIROの今日の登場はそういう意味だったの??」
という会話をした私達、ピザ持って登場しないとわかってもらえないってことで25日は演出が変わったのかしらね?
あ、24日昼のHIRO登場はステージ横からウダウダ登場だったそうです/笑(お友達談)

高尾山の映像で、24日はボス猿の顔がサンタの帽子を被ったHIROの顔になってたけど、25日はお猿さんの顔そのままでした。

お食事のナプキンリボンが、24日はgreen,25日はred。
これは日にちで違ってたのかどうかは不明・・。
ちなみに25日夜の乾杯時、
「なんかオレの少なくない???」
ってHIROが言ってましたが、25日の飲物は全体的にみんなが少なかった(^^;
私も25日に受け取った時「少なーい!」と思って作り置きのグラスを見たらみんな少なかったのですよ。
ケチ〜〜(笑)
ちなみにHIROは24,25日ともに昼はred、夜はgreenのようでした。
あと、お土産のお皿はgreenとredがあったようです。私は二日ともgreen。

退場時のHIROからのプレゼント渡し、24日は一列ずつ退場してクリスマスツリーの前でご対面、HIROも両手を出して待っててくれて、私達も荷物を下に置いてお互い両手で握手ながらかなりゆっくりお話ができましたが、25日は会場の後片付けもあってか全員一気にロビーに並ばされ、出口付近で待つHIROも左手にプレゼント袋を持ってスタンバイ、右手で握手、そしてかなりの流れ作業・・

感想はまた後程。</font>

Best Destination@札幌KRAPS HALL No.1

<font size=2>前日の旭川を経験しているので、なんとまあ体がラクチンな会場〜(笑)
旭川の1.5倍程は人数いたと思うけど、スペースも広いし天井も若干高いし、空気は5倍くらいありそうよ。
それになんてったって冷房が入ってる!
バラードが続くと寒いくらいの冷房入ってたので、体が楽〜〜。
更にドリンクコーナーが充実しててね、グラソービタミンウォーターもあったよ!
(私は出遅れて在庫なくなっちゃってたけど;;)
そして、入口の物販用長テーブルでは、さっきHIROが作ったばかりのフォトフレームがお出迎え〜☆

パイプ椅子が18席×5列、その後ろがスタンディング。
札幌は椅子ナシだと思ってたので、会場飛び込んで「あら、椅子があるわ」。
私達、さほどいい番号じゃなかったけど、椅子席のど真ん中で楽しめました♪

もちろん横浜BLITZや赤坂BLITZほど広いわけじゃないけど、150人程の人数としては、キャパとしてピッタリのところだったんじゃないかな。
なかなか心地よい空間でした。
HIROもノビノビと動いたりマイク倒したりしてたしね、ファンも思い切りハジケてた!
空気があるって素敵!(笑)

「全会場足を運んでくれてる人っているのかな?」の問いに、5人以上は手をあげてて、思わずHIROが「仕事大丈夫〜?」
で、仕事辞めちゃったって告白した女の子がいて、、HIROもビックリしてましたが、「もっといい仕事がきっとみつかるよ!」って、バンドメンバー&会場のみんなでその女の子にエール送ったという、なかなかアットホームな一場面も♪

あと途中MCの場面でHIROが少し低めの声でゆっくり話してたら、「あれ?オレ『戦場カメラマン』みたくなってない?」
そうそう、昨日旭川は怪しい宗教の集まりだったし、今日は戦場カメラマンね(笑)

ECで一旦袖に入ってステージに戻ってきた時、小樽でバナナネタが出たこともあって、口をモグモグさせながら「今バナナ半分食べてきた」って言ってたHIROもめちゃくちゃ可愛かったな!
わざわざ半分って言っちゃうところがまたツボ〜♪

札幌にはアッキーのご両親が来られてました。
バンドメンバー紹介の時、客席後方にいたアッキーのご両親を紹介〜。

札幌はツアー本編ラスト!ということで、LIFE/Be Lovingはなかったけど、哀しませたyesterdayとEDENを両方、あとVampireもありのセットリスト。
</font>

Best Destination@札幌KRAPS HALL No.2

<font size=2>が、途中トラブル発生;;;
まずKIND OF LOVEで、客席にいた私達にはわからなかったんだけど、ステージ用のスピーカーにでもトラブルがあったのか、HIROが全く音を拾えなくなってしまい・・まず入りで入れなかった。
その後あわてて歌い出したけど、どうもHIROの様子がおかしい。
前方に出てみたり後方に下がってみたり、で、歌うのを続けようかやめようか・・みたいな。
大橋さんもアッキーも弾きながらスピーカー確かめてみたり・・結局途中で中断;;;
私達客席にはちゃんと音が聞こえていたので、ホントに何がおこっていたのかわかりません・・。
で、HIROがごめんなさいして、「最初からいきます〜!キュルキュルキュルっ!」って・・口で巻き戻し〜。
そしてKIND OF LOVE again・・だったのですが、結局やっぱりスピーカーがダメだったのか、、それともHIROのテンションが途切れちゃったのか、この曲は半分くらいはファンに歌わせた状態になってしまい・・
その後スタッフさんがマイクを取り替えるも、今度はその取り替えたマイクが死んでおり、Believe,の最初はHIROの歌声が聞こえず〜〜(T_T)
結局元のマイクに戻したり、、、かなり後半ドタバタが続きました。

そのせいか「目を覚ませ!」のHIROのテンションはスゴかったね。
なんだか「トラブルを吹き飛ばせ!」状態で、「クレイジー」という言葉がピッタリくる感じのハジケ方だったわ。
ゾノも最後スティック何本か客席に投げ込んでた〜。

旭川&札幌と一緒に参加した札幌在住の友人は、なかなか上京できないので今回久しぶりのLIVE参加。
旭川で会場に向かう時、「私みんなのノリについていけないかもしれない〜」とか、札幌LIVE前にも「途中で私後ろに下がっちゃうかも・・」などと弱気なことを言ってたのですが、そりゃもう最後は一緒にめいっぱい盛り上がって、ついでにお酒でも盛り上がって、二人で深夜12時過ぎて「やっぱりHIROが好き〜〜!」などと酔っ払いついでに今更なことを二人して告白してみたり(笑)
携帯の写真見ながらニヤニヤする私達は絶対怪しかったと(^^;
でもさ、いいオトコの話しながら食べたジンギスカン,ウニ&イクラ寿司,ラーサラ(初体験!ラーメンサラダ),そしてビール。
2人でHIROに酔いながらのお酒は最高に美味しかった!

おまけ情報
前日旭川→札幌へ移動後HIRO達が行ったお店はココ?
<a target="_blank" href="http://r.gnavi.co.jp/h091303/
">http://r.gnavi.co.jp/h091303/
</a></font>

タカミノミカタツアー@小樽 No.1

<font size=2>総勢104名、オレンジ色のバス3台に分乗しての小樽ツアー。
このオレンジ、めっちゃHIROっぽくてテンションあがる〜♪

PV流しながらの移動だったけど、せっかくだからガイドさんの話が聞きたかったな。
途中ところどころガイドさんが説明してくれてたんだけど、PVの音声で聞こえず〜;;;
高速とばしてまずは<a target="_blank" href="http://www.otaru.nu/">「小樽運河工藝館」</a>へ。

各テーブルにステンドグラスのフォトフレームキットと見本が置いてあるんだけど、正直「これを自分で作るの〜〜???」状態でして(^^;
図画工作の才能ない私はいきなりトホホ。
そしてだだっぴろい工作室には、真ん中におっきな柱があるその隙間のスペースに博之君の席がポツリ(笑)
まずは博之君登場の前にスタッフさんからいろいろ説明を受け、はい、ついたての陰から博之君登場!!!
きゃーーー!ほっそーー!
ボワボワついたフード付のパーカー。
肩や首周りはガッチリ&ゴージャスでボリュームあるんだけど、ウエストほっそーーー;;;;;
両手で掴めそうだよ〜。
そしてクロムハーツのネックレスとリング。

キットのフォトフレームには予めHIROのサインが入ってるんだけど、その他に装飾用にHIRO画伯のシールを本人から1人1人にお手渡し♪
広島で全員に描いて回ったら予想以上に時間かかってお好み焼きが冷めちゃったんで、今回はお昼が冷めないようにシールを配ることにしたんだそーです。
いや、お寿司は冷めないから;;;
それを言うなら鮮度落ちないようにだよ〜。

シールを配り終わって柱に挟まれたスペースに座った博之君。
博之君を挟んで、右手は博之君と平行に、左手は博之君と垂直に長テーブルが配置されてて、両脇をファンの列に挟まれてポツリと座る博之君。
「なんだかオレ、給食食べられなくて残されてる子みたいじゃない?」</font>

タカミノミカタツアー@小樽 No.2

<font size=2>さてそれから博之君とタカミノミカタご一行様、みんなでフォトフレーム作りに励む励む。
「12:10出発なので、12:05頃までには作り終わってくださ〜い!」
まじっすか?デザイン考えてるだけで12時になっちゃうんですけどーー!
ホントのステンドグラスはハンダをつけるんだけど、そんな時間も技量もないので、今回は柔らかくて平たい針金状のシールタイプのなんちゃってハンダ。
それでも難しかったけどね。
ものすっごい単純なデザインでもガツガツやらないと終わらないので、タカミノミカタの皆様もこの時ばかりは博之君に視線を送る余裕もなく、博之君は放ったらかしにされたまま。
博之君時々ブツブツ言ってたけど、マイク通さないとみんなには聞こえないので、ミカタ軍団は博之君に反応することもなくひたすら作る作る(笑)
あり得ない〜〜。こんなに近くにHIROがいるのに;;;;;
まあそれで博之君の仕事がはかどって、あんな短時間にビックリするくらいの作品が出来上がった訳ですが。
上部はTHE SUNの太陽のイメージ、下は小樽の波のイメージ。
波にもなんちゃってハンダでデコレーションしたかったんだけど、時間切れで「波はもうこのままでいいや!」って(笑)

私の席は、顔をあげると博之君の斜め正面から横顔がバッチリ見える席だったので、博之君がハサミ握りながら必死に仕事人になってる表情をいっぱい拝ませてもらいました☆
おいしい席だ〜(笑)
最後は博之君待ちでファンのみんなが見守る中、『できたー!』
給食で残された状態の博之君は、講師の方にも褒められる出来栄えのフォトフレームを完成させてました。

修学旅行生で作品を忘れていく人が多いので、皆さんも忘れずに・・というアナウンス通り、まさに修学旅行生の体験学習ちっくなツアーでした☆
博之君が一足先に退場、そのあと私達も自分たちの作品をクッションに包んでから退場してバスに乗り込み次の目的地へ♪</font>
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